●質問タイム●
観客 「今、一番欲しい物はなんですか?」
司会 「『酒』ですよね」
山崎さんより先に答える司会者。(笑)
山崎 「…本日は『山崎潤』のイベントですので、ボクが答えますから!」
「もう、1個ボケがつぶれたー!」って…これ以上、笑いは取らなくていいですからっ!
仕方なく、無かったことにして再度質問。
観客 「今、一番欲しい物はなんですか?」
山崎 「『若さ』ですっ!」
河口湖(富士急ハイランドでの公開録画&イベント)でのイベントでおっしゃったボケですね。(笑) 事前にスタッフから「山崎さん、頼みますよー!」と言われ盛り上げ役を任されていたそうです。そのイベントで主役の某半田君は「欲しい物はなんですか?」の問いに、「そうですねー、時間です。」
山崎 「…カッコイイなー!って」
そして某加藤美佳ちゃんは「もっと出番が欲しいです」と。
山崎 「もう、ボケるしかないじゃないですか!」
そして先程の「若さです」と答えたら…あまりウケなかったそう。やっぱりこれは東映公式にアップされたレポートにあったように、「和香さん」と聞こえた人が多かったからじゃないかなぁ…。(苦笑)
司会 「でも、十分若いじゃないですか」
山崎 「ええ、若いですよ。僕は歳より上にサバ読んでますから」
司会 「逆サバ?」
山崎 「本当は22歳なんです」
それはいくらなんでも…。(笑)
あまりの誤魔化しっぷりに、しばし見つめ合う司会と山崎さん。
司会 「ん〜?」
山崎 「ん〜?」
司会 「…カワイイなぁ」
…可愛すぎる28歳。(苦笑)
年齢ネタで盛り上がった後は、
司会 「本当は欲しいものはなんですか?」
山崎 「でも、僕はあんまり物欲が無いんですよ〜」
との事であまり欲しい物は無いそうなんですが…。
山崎 「う〜〜〜〜〜ん………………………『酒』?」
やっぱりお酒ですかーっ!(笑)
本当に欲しいものは「ファンの応援」との事。
以前の恵比寿のトークショーでもおっしゃっていた話に。
山崎 「以前は『ファンの皆さんのおかげです!お母さーん!』…何がお母さんじゃ、と」
司会 「…それは松田聖子くらいじゃ…」
山崎 「某松田聖子です」
オイオイ、全然「某」になってない…。
● 「涙の表参道」事件 ●
観客 「『涙の表参道』がカットされた当時はどのような心境でしたか?」
実は、ワタシも質問しようと思っていた内容だったんで、つい耳がダンボに。
山崎 「あー。別に何ともないです。」
…アレ?
自分が演じたシーンがカットされるというのは「例えが悪いかもしれませんが」と断った上で、「自分の子供が殺されるような思いではあります」とのこと。
山崎 「本当はさびしいです。やっぱり。」
しかし、自分の思いよりも重要なのは作品全体としてのクオリティ、とのことでした。そのシーンを監督やカメラマン、出演者の方達の前で表現できただけでも、演じたという事実は山崎さんの中では残るので…との事でした。
笑いを誘うトークの中で、とても真面目に語って下さいました。
観客もそのお話に拍手!
司会 「カメラに入れても…この話は使わない方向で…」
山崎 「ここもカット!?」
司会 「いや、格好良かったんで…」
カッコ良かったからカット!?(爆笑)
● 1万4千円! ●
この日の髪型は前髪もさらりとステキでした!
(いや、いつもがクルクルの髪だと言っているワケでは…(爆))
観客 「『北條透』と違って最近はストレートパーマをかけてらっしゃらないんですが、最近は何かケアをされていますか?」
山崎 「イオンドライヤーです。ターボ付きです!1万4千円もしました!」
髪を濡らして、そのまま乾かすと重力に逆らった、とんでもない状態になるそうです。そしてブラシも変わるとダメとのことで10年くらい使い続けているそうです。そして、その「イオンドライヤー」は鞄に入れてこの大阪まで持ってきているそう。クセ毛の方にはオススメだそうです。
買おうかなぁ…。(本気で悩み中)
観客から「オススメの会社(メーカー)は?」という質問が飛びますが、
山崎 「ここで言うと…他の会社から宣伝のお話が合った時に…無くなると困るんで…」
イヤ、無いと思うんだけど…?(笑)
社名は控えさせていただきます、と言いながら「某N社です」とのこと。
司会 「イオンドライヤーって何が違うんですか?全然ドライヤーは分からないんですけど…」
と言う司会者の髪は1分刈り状態。短っ!(爆笑)
山崎 「長いネタフリだったなぁ〜!コレ!」
今までのトークは全てこのネタの為だったのか!恐るべし!!<司会者
笑いを持って行かれてちょっと悔しそうな山崎さん。(笑)
「(髪が)しっとりとしますよ」との山崎さんの言葉にイオンドライヤーを欲しがる司会者。 …ナゼ!?
山崎 「じゃあ、今度プレゼントしますよ」
司会 「着払いで結構ですんで。」
そんな問題では…。(笑)
● 子供時代 ●
観客 「子供の頃に好きだったアニメと、今好きなアニメはありますか?」
山崎 「あまり、アニメを見る子供では無かったです」
見ていたのは「ガンダム」くらいとの事です。
答えにくい質問にも関わらず、かなり悩みつつ真剣に考え答えてくださってました。子供時代はテレビはあまり見ておらず、新聞を読んでらしたそうです。
司会 「スポーツ新聞とかではなく?」
山崎 「ええ、小学校2年から読んでました」
お父様は新聞をテレビ欄のある方から読まれていたそうなんですが、山崎さんは1面から読んでいたそうです。そしてある日、新聞を読んでるお父様に向かって、
「前から言おうと思ってたんだけど、新聞はそっちから読むんじゃないよ」と言った途端に怒ったお父様にぶん殴られたそうです。(苦笑)
司会 「…それは殴られますね」
山崎さんは当時何故怒られるか分からず「僕は正しいことを言ったのに!」と思っていたそうですが、今ではお父様の気持ちも分かる、とのことでした。
● キューティーハニー ●
観客 「映画『キューティーハニー』に北條透ばりの刑事役で出演されると聞きましたが、髪型はそのままですか?」
何故だか急に歯切れが悪くなる山崎さん。
山崎 「…かなりの覚悟をもってご覧になって下さい。」
この映画は実写とアニメの中間となるような作品だそうで、現実ではおかしかったりする非現実的な格好がぞくぞくと登場するそうです。
…ということは、山崎さんの役もその「ぞくぞく」の内なんですね?(苦笑)
監督からのリクエストでは「北條透をやって下さい」だったそうです。
そしてメイクが終わり、鏡を見て…
山崎 「…『北條透』はこういうイメージだったのか、と…」
例のマジックで描いたような七三分けでしょうか?(笑)
山崎 「映画を見て僕の事をキライにならないでください!」
司会 「…キューティーハニーの格好をなさるとかは…?」
ナイス質問っ!(爆笑)
残念ながら(?)、ハニーに変身はされないそうですが、とにかくこのトークショーの格好良いお姿を目に焼き付けておいて下さいとのこと。なおかつ映画を見た後は、発売されたDVDを必ず見て下さい!だそうです。(笑)
山崎 「…久しぶりに良い仕事をしました」
司会 「じゃ、これからはプロフィール写真もそれで…」
司会者バンザイ!(笑)
● 本 ●
観客 「最近読んだ本で、良かったものはありますか?」
山崎 「…僕は詩が好きなんで…」
司会 「詩人ですか?」
山崎 「今はイエーツとか…」
琢磨さんですか!観客大ウケ!(笑)
実は琢磨さんが読んでるのは詩集じゃ無いそうです。
山崎さんも詩集だと思っていたそうなんですが、中を見てみるとただ英語が羅列されていただけだったそうで、社会学か何かの別の本の表紙を変えたもののようです。
プライベートで一番最近読んだのは「nakata.net」だそうです。
でも確か夏の恵比寿のトークショーでもおっしゃっていたような。(笑)
そこで司会と中田選手と山崎さんの年齢が近いという話や、サッカーなどの話題が。中田選手とお知り合いの方がいらっしゃるそうで、聞いた話では中田選手は「とても礼儀正しく、周りに気を遣われる方」とのことです。そして頭の回転がとても早い、ともおっしゃっていました。
司会 「頭が悪い人は、なかなかあんなプレイはできないですよね」
山崎 「…なんかカチンと来ました。ヒガミですか、ボクの…?」
山崎さんのポジションはフォワードだそうです。そしてプレイスタイルは「パーッ!!ワーッ!!パーッッ!!」だそうです。
…全然分からないんですが。もしかして「イキオイ」だけ?(苦笑)
山崎 「僕は『足が速そうな顔』って良く言われるんですが…『空気抵抗が良さそうな顔』とか…」
「新幹線に似てる」とも言われるそうです。
司会 「(走るのは)思ったより早く無いとか…?」
山崎 「普通より遅いくらい…ですかねぇ」
でも、客観的な遠くからの映像では無く、近くからの映像だと無茶苦茶早く見えるそう。離れて見ると「ドターン、ドターン」という走り方だそうなんですが。(笑)
本当はまだお話が続いてたハズなんですが、管理人の根性不足によりココまでとなっております…。ごめんなさい。
観客 「今、一番欲しい物はなんですか?」
司会 「『酒』ですよね」
山崎さんより先に答える司会者。(笑)
山崎 「…本日は『山崎潤』のイベントですので、ボクが答えますから!」
「もう、1個ボケがつぶれたー!」って…これ以上、笑いは取らなくていいですからっ!
仕方なく、無かったことにして再度質問。
観客 「今、一番欲しい物はなんですか?」
山崎 「『若さ』ですっ!」
河口湖(富士急ハイランドでの公開録画&イベント)でのイベントでおっしゃったボケですね。(笑) 事前にスタッフから「山崎さん、頼みますよー!」と言われ盛り上げ役を任されていたそうです。そのイベントで主役の某半田君は「欲しい物はなんですか?」の問いに、「そうですねー、時間です。」
山崎 「…カッコイイなー!って」
そして某加藤美佳ちゃんは「もっと出番が欲しいです」と。
山崎 「もう、ボケるしかないじゃないですか!」
そして先程の「若さです」と答えたら…あまりウケなかったそう。やっぱりこれは東映公式にアップされたレポートにあったように、「和香さん」と聞こえた人が多かったからじゃないかなぁ…。(苦笑)
司会 「でも、十分若いじゃないですか」
山崎 「ええ、若いですよ。僕は歳より上にサバ読んでますから」
司会 「逆サバ?」
山崎 「本当は22歳なんです」
それはいくらなんでも…。(笑)
あまりの誤魔化しっぷりに、しばし見つめ合う司会と山崎さん。
司会 「ん〜?」
山崎 「ん〜?」
司会 「…カワイイなぁ」
…可愛すぎる28歳。(苦笑)
年齢ネタで盛り上がった後は、
司会 「本当は欲しいものはなんですか?」
山崎 「でも、僕はあんまり物欲が無いんですよ〜」
との事であまり欲しい物は無いそうなんですが…。
山崎 「う〜〜〜〜〜ん………………………『酒』?」
やっぱりお酒ですかーっ!(笑)
本当に欲しいものは「ファンの応援」との事。
以前の恵比寿のトークショーでもおっしゃっていた話に。
山崎 「以前は『ファンの皆さんのおかげです!お母さーん!』…何がお母さんじゃ、と」
司会 「…それは松田聖子くらいじゃ…」
山崎 「某松田聖子です」
オイオイ、全然「某」になってない…。
● 「涙の表参道」事件 ●
観客 「『涙の表参道』がカットされた当時はどのような心境でしたか?」
実は、ワタシも質問しようと思っていた内容だったんで、つい耳がダンボに。
山崎 「あー。別に何ともないです。」
…アレ?
自分が演じたシーンがカットされるというのは「例えが悪いかもしれませんが」と断った上で、「自分の子供が殺されるような思いではあります」とのこと。
山崎 「本当はさびしいです。やっぱり。」
しかし、自分の思いよりも重要なのは作品全体としてのクオリティ、とのことでした。そのシーンを監督やカメラマン、出演者の方達の前で表現できただけでも、演じたという事実は山崎さんの中では残るので…との事でした。
笑いを誘うトークの中で、とても真面目に語って下さいました。
観客もそのお話に拍手!
司会 「カメラに入れても…この話は使わない方向で…」
山崎 「ここもカット!?」
司会 「いや、格好良かったんで…」
カッコ良かったからカット!?(爆笑)
● 1万4千円! ●
この日の髪型は前髪もさらりとステキでした!
(いや、いつもがクルクルの髪だと言っているワケでは…(爆))
観客 「『北條透』と違って最近はストレートパーマをかけてらっしゃらないんですが、最近は何かケアをされていますか?」
山崎 「イオンドライヤーです。ターボ付きです!1万4千円もしました!」
髪を濡らして、そのまま乾かすと重力に逆らった、とんでもない状態になるそうです。そしてブラシも変わるとダメとのことで10年くらい使い続けているそうです。そして、その「イオンドライヤー」は鞄に入れてこの大阪まで持ってきているそう。クセ毛の方にはオススメだそうです。
買おうかなぁ…。(本気で悩み中)
観客から「オススメの会社(メーカー)は?」という質問が飛びますが、
山崎 「ここで言うと…他の会社から宣伝のお話が合った時に…無くなると困るんで…」
イヤ、無いと思うんだけど…?(笑)
社名は控えさせていただきます、と言いながら「某N社です」とのこと。
司会 「イオンドライヤーって何が違うんですか?全然ドライヤーは分からないんですけど…」
と言う司会者の髪は1分刈り状態。短っ!(爆笑)
山崎 「長いネタフリだったなぁ〜!コレ!」
今までのトークは全てこのネタの為だったのか!恐るべし!!<司会者
笑いを持って行かれてちょっと悔しそうな山崎さん。(笑)
「(髪が)しっとりとしますよ」との山崎さんの言葉にイオンドライヤーを欲しがる司会者。 …ナゼ!?
山崎 「じゃあ、今度プレゼントしますよ」
司会 「着払いで結構ですんで。」
そんな問題では…。(笑)
● 子供時代 ●
観客 「子供の頃に好きだったアニメと、今好きなアニメはありますか?」
山崎 「あまり、アニメを見る子供では無かったです」
見ていたのは「ガンダム」くらいとの事です。
答えにくい質問にも関わらず、かなり悩みつつ真剣に考え答えてくださってました。子供時代はテレビはあまり見ておらず、新聞を読んでらしたそうです。
司会 「スポーツ新聞とかではなく?」
山崎 「ええ、小学校2年から読んでました」
お父様は新聞をテレビ欄のある方から読まれていたそうなんですが、山崎さんは1面から読んでいたそうです。そしてある日、新聞を読んでるお父様に向かって、
「前から言おうと思ってたんだけど、新聞はそっちから読むんじゃないよ」と言った途端に怒ったお父様にぶん殴られたそうです。(苦笑)
司会 「…それは殴られますね」
山崎さんは当時何故怒られるか分からず「僕は正しいことを言ったのに!」と思っていたそうですが、今ではお父様の気持ちも分かる、とのことでした。
● キューティーハニー ●
観客 「映画『キューティーハニー』に北條透ばりの刑事役で出演されると聞きましたが、髪型はそのままですか?」
何故だか急に歯切れが悪くなる山崎さん。
山崎 「…かなりの覚悟をもってご覧になって下さい。」
この映画は実写とアニメの中間となるような作品だそうで、現実ではおかしかったりする非現実的な格好がぞくぞくと登場するそうです。
…ということは、山崎さんの役もその「ぞくぞく」の内なんですね?(苦笑)
監督からのリクエストでは「北條透をやって下さい」だったそうです。
そしてメイクが終わり、鏡を見て…
山崎 「…『北條透』はこういうイメージだったのか、と…」
例のマジックで描いたような七三分けでしょうか?(笑)
山崎 「映画を見て僕の事をキライにならないでください!」
司会 「…キューティーハニーの格好をなさるとかは…?」
ナイス質問っ!(爆笑)
残念ながら(?)、ハニーに変身はされないそうですが、とにかくこのトークショーの格好良いお姿を目に焼き付けておいて下さいとのこと。なおかつ映画を見た後は、発売されたDVDを必ず見て下さい!だそうです。(笑)
山崎 「…久しぶりに良い仕事をしました」
司会 「じゃ、これからはプロフィール写真もそれで…」
司会者バンザイ!(笑)
● 本 ●
観客 「最近読んだ本で、良かったものはありますか?」
山崎 「…僕は詩が好きなんで…」
司会 「詩人ですか?」
山崎 「今はイエーツとか…」
琢磨さんですか!観客大ウケ!(笑)
実は琢磨さんが読んでるのは詩集じゃ無いそうです。
山崎さんも詩集だと思っていたそうなんですが、中を見てみるとただ英語が羅列されていただけだったそうで、社会学か何かの別の本の表紙を変えたもののようです。
プライベートで一番最近読んだのは「nakata.net」だそうです。
でも確か夏の恵比寿のトークショーでもおっしゃっていたような。(笑)
そこで司会と中田選手と山崎さんの年齢が近いという話や、サッカーなどの話題が。中田選手とお知り合いの方がいらっしゃるそうで、聞いた話では中田選手は「とても礼儀正しく、周りに気を遣われる方」とのことです。そして頭の回転がとても早い、ともおっしゃっていました。
司会 「頭が悪い人は、なかなかあんなプレイはできないですよね」
山崎 「…なんかカチンと来ました。ヒガミですか、ボクの…?」
山崎さんのポジションはフォワードだそうです。そしてプレイスタイルは「パーッ!!ワーッ!!パーッッ!!」だそうです。
…全然分からないんですが。もしかして「イキオイ」だけ?(苦笑)
山崎 「僕は『足が速そうな顔』って良く言われるんですが…『空気抵抗が良さそうな顔』とか…」
「新幹線に似てる」とも言われるそうです。
司会 「(走るのは)思ったより早く無いとか…?」
山崎 「普通より遅いくらい…ですかねぇ」
でも、客観的な遠くからの映像では無く、近くからの映像だと無茶苦茶早く見えるそう。離れて見ると「ドターン、ドターン」という走り方だそうなんですが。(笑)
本当はまだお話が続いてたハズなんですが、管理人の根性不足によりココまでとなっております…。ごめんなさい。
管理人:佳草(よぐさ)
特撮好き。
田舎住まい。
「水どう」ファン。
近頃は「もやしもん」に夢中。
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