ソラリア西鉄ホテル (福岡市)
2002年8月23日(水) 17:30〜 受付・食事 19:00〜 トークショー
● 受 付 ●
まず、受付を済ませなければいけません。プレゼントの手渡しはできないと聞いていましたが、ホテル側へ預かっていただけると聞き、受付後にプレゼントをホテルの方にお渡ししました。
私 「プレゼントを渡していただけると聞いたのですが?」
受付 「はい、お預かりいたします。(ニッコリ)」
…アレ? まだ誰へのプレゼントか言っていないんですが…?慌てて「山崎さんへのプレゼントですっ!」と付け足しますと、「山崎さんですね」とおっしゃいましたが…言い忘れてたらどこへ行ったんでしょうか?(汗)
(ちゃんとカードには「山崎さんへ」と書いてありましたが…)
● 食 事 ●
立食形式で、それぞれが好きなお料理をいただいて食べるのですが、人数の割にはテーブルが少なくないですか…?それとも私たちがいたテーブルだけ密度が高かったんでしょうか?(笑) でも、他でもテーブルにつくことができず食事されてる方を結構見かけました。飲み物のグラスがあるから、テーブルを確保できないと厳しいかも…。
お料理は美味しかったですv でも、美味しいんだけど…あの料理だと本当にテーブルに置かないと食べにくい…。(既に小皿に盛りつけてあったものがあったため)基本的に披露宴で出てくるような洋食料理でした。デザートの何種類もある小さなケーキはとても美味しかったそうです。
と言いますのも…実はワタシはお酒ばっかり飲んでいたのでケーキ食べてないんです。(汗) あ、でも甘すぎない白ワインが美味しかったです♪(笑)
● トークショー ●
想像していたより参加者は多くて約500人くらい?当然、後の方はよく見えないので向かって左前方に大きなスクリーンがあり、そこに映し出すようにしていました。
ちなみに山崎ファンの為、はっきり言ってほとんど山崎さんしか見ていませんでした。その辺は御了承下さいませ。(汗)
● 登場! ●
予定より約10分程遅れて始まりました。二人の前に司会者がまず登場したのですが……前フリが長い!
司会者 「もう大変ですよ!格好良い男の子が二人も来るんですよ!」
……は?「男の子」?
「たぶん三井グリーンランドでもしてると思いますよ」とか言って黄色い声の練習とかさせられたり、抽選でプレゼントが貰えるというホテル側のアンケートでは名前の部分が、そろってお二人とも別の「ジュン」の字に間違えられていたり、トークショーが始まる前から、色々とツッコミ部分は多数でしたが、その後、要君、山崎さんの順で向かって右手から登場!しかし出てくるなり、お二人に「(司会の前フリが)長いわ!」、 「長いねー!」と言われてました。
要君が黒いもの、山崎さんが茶色っぽい?サングラス着用。山崎さんの服装は白地に細い線が格子っぽく入ったシャツとズボン(色忘れました)シャツはズボンの中に入れてらっしゃいましたので、あらためて長い足を再認識v
要君に関しては・・・これがものの見事に記憶がありません。(汗)
要君、ゴメンナサイ!
※後から教えていただきましたので補足。
要君は猛を意識した(?)、赤(エンジ?)色のシャツに黒いスーツ姿でした。いつもの思わず目を見張るような服装では無かったです。(笑)
二人の背の高さに司会者が「信じられないかもしれないけど、僕も身長が180はあるんですよー!」と言いますが、座っていた二人が立ち上がります。司会者はタジタジとしていました。でも確かに山崎さんと同じ位でした。
司会の方はディノスのショッピング番組とかもされているそうで、東は静岡までとの事だそう。山崎さんに「中途半端ですね〜」と言われ「東京までは行けないんです」で、四国でも放送されているそうで、要君に「香川ですよね?」と出身地を確認しておきながら、「愛媛でやってるんです」ってオイ!
「見える部分もあるかな、と思って」って本当か?(笑)
● 伝説? ●
舞台上の二人にホテルの人が飲み物を持ってきました。うやうやしく片膝ついて、グラスに水?を注ぐ様はなんだかホストのよう見えました。(苦笑)
前回のオダギリさんの時はお酒だったそう。山崎さんに「お酒じゃなくていいんですか?」と確認してますが結局、
山崎 「………水で良いです!」、「是非とも、お水でお願いします!」
お酒がお好きだと聞いてますが、と聞かれてましたがそれに対しては、
「酒にまつわる伝説が…」 と苦笑。
ぜひ聞きたかったんですけど、その数多そうな伝説。(笑)
● 身長差 ●
山崎 「身長をちっちゃくサバ読んでない?」、「本当は192くらいあるんじゃないの?」
と要君に言い出します。二人の芝居で一番最初の階段のシーンで擦れ違った時に、1段間違えたのかと思った、とのこと。司会者はバトルトークだからそういう会話はOKとか言いながら、その司会者が「それは背が低い方のやっかみ?」とか失敬なコトを言ってくれます。
で、山崎さんの方が低くサバ読んでるんじゃないの、と言われ「176とか?」 と言った後に「ちゃんと180あります!」と笑ってました。
● 福 岡 ●
要君は今年に入って4、5回来ているそうです。
要君が喋っているとそれに加わろうとする山崎さん。「話しの腰を折ってー」 と要君に言われると「ちょっと絡ませてよ〜」と拗ねる山崎さん。(笑)
山崎さんは大宰府の近くの御出身だそう。
それに「あー!」と声を上げた一部のお客さんにどこあたりか聞こうとします。でも答えないお客さんに「アンタ、どこ中ねん!」で、お客さんが答えられないと「もうよか!」と博多弁を披露。
東京に出たのは20歳で7年前。
久々に戻ってきたのでは、という問いに「今年に入って3回目」。「しょっちゅう帰ってるじゃないですかー!」と言われてました。
キャラ通にも掲載されていた正月の帰省と、熊本のサタブラの時とかかな?
● メル友? ●
「今、福岡(にいる)」とかメールを貰った、という要君に司会者が「えー!メル友なんですか!?」、「仕事以外では会わないし、仕事中もケンカが多いと聞いてる」とか司会者が慌ててます。
山崎さんが撮影の時はプロデューサーもすごく気を使ってくれ、楽屋はいつも別々だとか、要君とのシーンは一緒に撮影しているように見えて実は別撮りとか言い出します。「お金掛かってますねー!」という司会者に「ま、ハイテクですね」
…って、そんな訳ないだろ!(笑)
しかし、そんな話ばかりが続くので「もうちょっと中身のある話をしましょうよー!」と、要君。
● 猛!? ●
司会 「夏休みも最後ということで、お子さんもいらっしゃるようなんですよー。」
司会 「(客席に向かって)お子さんいますかー?」
いきなり「おーーい!」と大きな声を上げる小さな男の子。
司会 「おい、どうした?」
要 「どうした? ……お金、あげるぞ?」
…猛ですか!?
司会 「ヒーローなのに、お金ってのは〜」
山崎 「金、金、金かーー!!」
● 年の差 ●
要君は「やっぱり、先輩なんで・・・」と年上の山崎さんを立てるフリしながら
司会 「年齢はかなり山崎さんの方が上なんですよね?」
要 「かなり上なんですよねー!」
山崎 「か・な・り!?」
なんだか要君の肩ばかり持ってる司会者に思わず「(司会者は)行司でしょー!?」
その上、要君は「近くに寄るとオッサン臭い・・・」と更なる暴言。まぁ、これは司会者が自分が背中が痛くて貼った湿布じゃないか、ということでとりあえず落ち着きましたが。(苦笑)
● 子供時代・山崎編 ●
司会者 「あちらのスクリーンにお二人が3歳頃の写真が…」
その言葉に期待したのに、写ってるのは今の舞台上の二人。
司会者 「全然変わってませんねー」
そうですね…ってそりゃ今ですから。
司会者 「今日はそんな仕込みは一切ないんですが」
無いのかよ〜! 期待させるなよ〜!(苦笑)
大宰府の近くの良家に生まれ、お買い物の時にお金を払った事がないそう。で、すかさず司会者に「万引き少年?」と突っ込まれ「そうきたかー!」と本当に悔しそうでした。(笑)
結局、「普通の家庭です」との事。で、「昔はイジメられっ子でした」。
また、すかさず司会者が「今はイジメてるのに?」
この会話をしている時に要君がやっとサングラスを外してくれました。
どうも外すタイミングに困っていたよう。
山崎さんが言うまで全然気付かなかったよ。(苦笑)
そして話の流れが要君に。
山崎さんが子供時代の話をしているのに、構わず「愛の嵐」の話を始める要君。オイオイ、全然山崎さんと司会者の会話が聞こえませんがな。(苦笑)
でも、山崎さんが構ってくれないのがつまらないのか、スグに止めちゃうと
山崎 「おい、終わりか?(笑)」
で、山崎さんは司会者に聞かれるまま中学時代からグレ始め、ジャックナイフのような青春時代を…というベタベタなボケを。誰か止めてあげてください(笑)
で、急に要君に話しを振る司会者。
もう少し話しができると思っていたらしい山崎さんは思わず、「…え?」
司会者によると、とりあえず年代別にとのこと。
● 子供時代・要編 ●
離乳食はやはり「うどん」で。(笑)
生まれた時は要君ご生誕のお祝いの為に、香川県中から押し寄せてきたそうです。
誰がだよ!(笑)
幼少のみぎりからいつも「SP」がついていたそうです。でも田舎だから60歳くらいの人ばかりで、しかし「昔は凄かった」人ばかりだそうです。
だから、何が昔は凄かったんだよー!(笑)
で、やはり物を買う時にはお金を払わなかったと。すかさず山崎さんから「万引き少年?」と突っ込まれてました。(笑)
そこで司会者は無理矢理、やはり二人は似てると言い出しますが、共通点は「万引き少年」のトコだけですが…?(笑)
● 恋愛話・山崎編 ●
初恋の話ということで、「初恋は幼稚園の時に済ませてますから」との山崎さんの発言に、
要 「卑怯ですねーー!!」、「相変わらず卑怯!」、「久しぶりに会ったけどやっぱり卑怯!」
…いつもなんですか!? というか今まで、お二人の間に何があったんでしょうか?(笑)
山崎 「(フフン、と言う感じで)やっぱりイメージは大事だから!」
初恋の女の子は「カナちゃん」。司会者の実は会場に来てるんですよ、というフリに
山崎 「え? 子供が産まれそうだから東京に行ってるって…」
…残念ながら引っ掛かりませんでした。(笑)
● 恋愛話・要編 ●
「まだ、人を好きになったことがないので…」、「仕事が恋人」とか言ってマシタ。
しかも前のテーブルに飾っている花を見ながら、
要 「ボクはこの花のように生きていきます・・・」
山崎 「それはスグに枯れちゃうってコト!?」
あまりにステキな会話が続くので、司会者がバトルトークをポイント制にすればよかった、とか言ってました。(笑)
2002年8月23日(水) 17:30〜 受付・食事 19:00〜 トークショー
● 受 付 ●
まず、受付を済ませなければいけません。プレゼントの手渡しはできないと聞いていましたが、ホテル側へ預かっていただけると聞き、受付後にプレゼントをホテルの方にお渡ししました。
私 「プレゼントを渡していただけると聞いたのですが?」
受付 「はい、お預かりいたします。(ニッコリ)」
…アレ? まだ誰へのプレゼントか言っていないんですが…?慌てて「山崎さんへのプレゼントですっ!」と付け足しますと、「山崎さんですね」とおっしゃいましたが…言い忘れてたらどこへ行ったんでしょうか?(汗)
(ちゃんとカードには「山崎さんへ」と書いてありましたが…)
● 食 事 ●
立食形式で、それぞれが好きなお料理をいただいて食べるのですが、人数の割にはテーブルが少なくないですか…?それとも私たちがいたテーブルだけ密度が高かったんでしょうか?(笑) でも、他でもテーブルにつくことができず食事されてる方を結構見かけました。飲み物のグラスがあるから、テーブルを確保できないと厳しいかも…。
お料理は美味しかったですv でも、美味しいんだけど…あの料理だと本当にテーブルに置かないと食べにくい…。(既に小皿に盛りつけてあったものがあったため)基本的に披露宴で出てくるような洋食料理でした。デザートの何種類もある小さなケーキはとても美味しかったそうです。
と言いますのも…実はワタシはお酒ばっかり飲んでいたのでケーキ食べてないんです。(汗) あ、でも甘すぎない白ワインが美味しかったです♪(笑)
● トークショー ●
想像していたより参加者は多くて約500人くらい?当然、後の方はよく見えないので向かって左前方に大きなスクリーンがあり、そこに映し出すようにしていました。
ちなみに山崎ファンの為、はっきり言ってほとんど山崎さんしか見ていませんでした。その辺は御了承下さいませ。(汗)
● 登場! ●
予定より約10分程遅れて始まりました。二人の前に司会者がまず登場したのですが……前フリが長い!
司会者 「もう大変ですよ!格好良い男の子が二人も来るんですよ!」
……は?「男の子」?
「たぶん三井グリーンランドでもしてると思いますよ」とか言って黄色い声の練習とかさせられたり、抽選でプレゼントが貰えるというホテル側のアンケートでは名前の部分が、そろってお二人とも別の「ジュン」の字に間違えられていたり、トークショーが始まる前から、色々とツッコミ部分は多数でしたが、その後、要君、山崎さんの順で向かって右手から登場!しかし出てくるなり、お二人に「(司会の前フリが)長いわ!」、 「長いねー!」と言われてました。
要君が黒いもの、山崎さんが茶色っぽい?サングラス着用。山崎さんの服装は白地に細い線が格子っぽく入ったシャツとズボン(色忘れました)シャツはズボンの中に入れてらっしゃいましたので、あらためて長い足を再認識v
要君に関しては・・・これがものの見事に記憶がありません。(汗)
要君、ゴメンナサイ!
※後から教えていただきましたので補足。
要君は猛を意識した(?)、赤(エンジ?)色のシャツに黒いスーツ姿でした。いつもの思わず目を見張るような服装では無かったです。(笑)
二人の背の高さに司会者が「信じられないかもしれないけど、僕も身長が180はあるんですよー!」と言いますが、座っていた二人が立ち上がります。司会者はタジタジとしていました。でも確かに山崎さんと同じ位でした。
司会の方はディノスのショッピング番組とかもされているそうで、東は静岡までとの事だそう。山崎さんに「中途半端ですね〜」と言われ「東京までは行けないんです」で、四国でも放送されているそうで、要君に「香川ですよね?」と出身地を確認しておきながら、「愛媛でやってるんです」ってオイ!
「見える部分もあるかな、と思って」って本当か?(笑)
● 伝説? ●
舞台上の二人にホテルの人が飲み物を持ってきました。うやうやしく片膝ついて、グラスに水?を注ぐ様はなんだかホストのよう見えました。(苦笑)
前回のオダギリさんの時はお酒だったそう。山崎さんに「お酒じゃなくていいんですか?」と確認してますが結局、
山崎 「………水で良いです!」、「是非とも、お水でお願いします!」
お酒がお好きだと聞いてますが、と聞かれてましたがそれに対しては、
「酒にまつわる伝説が…」 と苦笑。
ぜひ聞きたかったんですけど、その数多そうな伝説。(笑)
● 身長差 ●
山崎 「身長をちっちゃくサバ読んでない?」、「本当は192くらいあるんじゃないの?」
と要君に言い出します。二人の芝居で一番最初の階段のシーンで擦れ違った時に、1段間違えたのかと思った、とのこと。司会者はバトルトークだからそういう会話はOKとか言いながら、その司会者が「それは背が低い方のやっかみ?」とか失敬なコトを言ってくれます。
で、山崎さんの方が低くサバ読んでるんじゃないの、と言われ「176とか?」 と言った後に「ちゃんと180あります!」と笑ってました。
● 福 岡 ●
要君は今年に入って4、5回来ているそうです。
要君が喋っているとそれに加わろうとする山崎さん。「話しの腰を折ってー」 と要君に言われると「ちょっと絡ませてよ〜」と拗ねる山崎さん。(笑)
山崎さんは大宰府の近くの御出身だそう。
それに「あー!」と声を上げた一部のお客さんにどこあたりか聞こうとします。でも答えないお客さんに「アンタ、どこ中ねん!」で、お客さんが答えられないと「もうよか!」と博多弁を披露。
東京に出たのは20歳で7年前。
久々に戻ってきたのでは、という問いに「今年に入って3回目」。「しょっちゅう帰ってるじゃないですかー!」と言われてました。
キャラ通にも掲載されていた正月の帰省と、熊本のサタブラの時とかかな?
● メル友? ●
「今、福岡(にいる)」とかメールを貰った、という要君に司会者が「えー!メル友なんですか!?」、「仕事以外では会わないし、仕事中もケンカが多いと聞いてる」とか司会者が慌ててます。
山崎さんが撮影の時はプロデューサーもすごく気を使ってくれ、楽屋はいつも別々だとか、要君とのシーンは一緒に撮影しているように見えて実は別撮りとか言い出します。「お金掛かってますねー!」という司会者に「ま、ハイテクですね」
…って、そんな訳ないだろ!(笑)
しかし、そんな話ばかりが続くので「もうちょっと中身のある話をしましょうよー!」と、要君。
● 猛!? ●
司会 「夏休みも最後ということで、お子さんもいらっしゃるようなんですよー。」
司会 「(客席に向かって)お子さんいますかー?」
いきなり「おーーい!」と大きな声を上げる小さな男の子。
司会 「おい、どうした?」
要 「どうした? ……お金、あげるぞ?」
…猛ですか!?
司会 「ヒーローなのに、お金ってのは〜」
山崎 「金、金、金かーー!!」
● 年の差 ●
要君は「やっぱり、先輩なんで・・・」と年上の山崎さんを立てるフリしながら
司会 「年齢はかなり山崎さんの方が上なんですよね?」
要 「かなり上なんですよねー!」
山崎 「か・な・り!?」
なんだか要君の肩ばかり持ってる司会者に思わず「(司会者は)行司でしょー!?」
その上、要君は「近くに寄るとオッサン臭い・・・」と更なる暴言。まぁ、これは司会者が自分が背中が痛くて貼った湿布じゃないか、ということでとりあえず落ち着きましたが。(苦笑)
● 子供時代・山崎編 ●
司会者 「あちらのスクリーンにお二人が3歳頃の写真が…」
その言葉に期待したのに、写ってるのは今の舞台上の二人。
司会者 「全然変わってませんねー」
そうですね…ってそりゃ今ですから。
司会者 「今日はそんな仕込みは一切ないんですが」
無いのかよ〜! 期待させるなよ〜!(苦笑)
大宰府の近くの良家に生まれ、お買い物の時にお金を払った事がないそう。で、すかさず司会者に「万引き少年?」と突っ込まれ「そうきたかー!」と本当に悔しそうでした。(笑)
結局、「普通の家庭です」との事。で、「昔はイジメられっ子でした」。
また、すかさず司会者が「今はイジメてるのに?」
この会話をしている時に要君がやっとサングラスを外してくれました。
どうも外すタイミングに困っていたよう。
山崎さんが言うまで全然気付かなかったよ。(苦笑)
そして話の流れが要君に。
山崎さんが子供時代の話をしているのに、構わず「愛の嵐」の話を始める要君。オイオイ、全然山崎さんと司会者の会話が聞こえませんがな。(苦笑)
でも、山崎さんが構ってくれないのがつまらないのか、スグに止めちゃうと
山崎 「おい、終わりか?(笑)」
で、山崎さんは司会者に聞かれるまま中学時代からグレ始め、ジャックナイフのような青春時代を…というベタベタなボケを。誰か止めてあげてください(笑)
で、急に要君に話しを振る司会者。
もう少し話しができると思っていたらしい山崎さんは思わず、「…え?」
司会者によると、とりあえず年代別にとのこと。
● 子供時代・要編 ●
離乳食はやはり「うどん」で。(笑)
生まれた時は要君ご生誕のお祝いの為に、香川県中から押し寄せてきたそうです。
誰がだよ!(笑)
幼少のみぎりからいつも「SP」がついていたそうです。でも田舎だから60歳くらいの人ばかりで、しかし「昔は凄かった」人ばかりだそうです。
だから、何が昔は凄かったんだよー!(笑)
で、やはり物を買う時にはお金を払わなかったと。すかさず山崎さんから「万引き少年?」と突っ込まれてました。(笑)
そこで司会者は無理矢理、やはり二人は似てると言い出しますが、共通点は「万引き少年」のトコだけですが…?(笑)
● 恋愛話・山崎編 ●
初恋の話ということで、「初恋は幼稚園の時に済ませてますから」との山崎さんの発言に、
要 「卑怯ですねーー!!」、「相変わらず卑怯!」、「久しぶりに会ったけどやっぱり卑怯!」
…いつもなんですか!? というか今まで、お二人の間に何があったんでしょうか?(笑)
山崎 「(フフン、と言う感じで)やっぱりイメージは大事だから!」
初恋の女の子は「カナちゃん」。司会者の実は会場に来てるんですよ、というフリに
山崎 「え? 子供が産まれそうだから東京に行ってるって…」
…残念ながら引っ掛かりませんでした。(笑)
● 恋愛話・要編 ●
「まだ、人を好きになったことがないので…」、「仕事が恋人」とか言ってマシタ。
しかも前のテーブルに飾っている花を見ながら、
要 「ボクはこの花のように生きていきます・・・」
山崎 「それはスグに枯れちゃうってコト!?」
あまりにステキな会話が続くので、司会者がバトルトークをポイント制にすればよかった、とか言ってました。(笑)
管理人:佳草(よぐさ)
特撮好き。
田舎住まい。
「水どう」ファン。
近頃は「もやしもん」に夢中。
かもすぞーw
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